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スポーツそれともテレビ欄? 新聞で読んでいる記事ジャンル(Business Media 誠)

 あなたは新聞のどのジャンルの記事を読んでいますか? 

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 日本新聞協会の調査によると「テレビ・ラジオ番組」(77.1%)と答えた人が最も多く、次いで「社会・事件・事故」(68.1%)、「政治」(58.2%)、「スポーツ」(55.3%)、「地元・地域の出来事」(50.5%)であることが分かった。男女別で見てみると、男性は「スポーツ」「経済」を挙げる人が多かったが、女性は「生活・家庭・料理」「芸能・芸術」という人が目立った。

 逆に、あまり読んでいないジャンルは「環境・リサイクル」(12.9%)、「流行・トレンド」(13.3%)、「企業の情報」(18.0%)、「本の紹介・書評」(19.2%)だった。

●新聞を読んでいる時間帯

 新聞を読んでいる時間はどのくらいですか? 平均時間を見てみると、朝刊の平日で24.8分、休日が29.1分。夕刊は14.9分だった。男女別で見てみると、朝刊・夕刊ともに女性よりも男性の方が新聞を読む時間は長い。

 また読む時間帯について聞いたところ、平日の朝刊は手元に届く朝の4時ころから読まれ始め、その割合は7時台にピークを迎える。また20時台にも2つめのピークがあった。休日は平日よりも読む時間帯のピークが1~2時間遅く、休日の過ごし方を反映しているようだ。

 新聞、テレビ(民放)、インターネットに対し、どのような印象を持っている人が多いのだろうか。新聞については「社会に対する影響力がある」(52.8%)、「地域や地元のことがよく分かる」(52.6%)、テレビは「楽しい」(62.5%)、「親しみやすい」(60.8%)、インターネットは「情報量が多い」(52.2%)、「情報が速い」(51.0%)という結果に。

 15~69歳以下の男女3683人が回答した。調査期間は2009年10月8日から11月1日まで。

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裁判所内のコピー業務は見直し=1枚50円「高い」―仕分け4日目(時事通信)

 政府の行政刷新会議(議長・鳩山由紀夫首相)は25日、公益法人などを対象とした事業仕分け第2弾の後半戦4日目の作業を開始した。午前中は、法務省所管の司法協会を取り上げ、裁判所内で代行している訴訟記録などのコピー業務について、「1枚50円の料金は高すぎる」として、見直しが必要と判定。法務省に指導を要請した。
 同協会のコピー料金は、自分でコピーするセルフ式が1枚20円、協会の職員にコピーを委任する対面式が1枚50円。同協会は、裁判所からコピー業務のほか破産など司法手続きの補助事務を委託されている。常勤職員37人中19人、嘱託・非常勤職員96人中84人が裁判所出身者。
 一方、日本森林林業振興会(農林水産省所管)と日本森林技術協会(同)が国の指定機関として実施している材木の予定価格算定のための調査業務に関しては、指定制度を見直して民間の参入を促し、「実施機関を競争的に決定」と結論付けた。 

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